[建築のスケッチ]07.09.07
四国 高知の蔵
国道55号線沿い、太平洋に面する高知県吉良川町は明治後期より土佐備長炭の廻船で栄えた町。
旧道沿いにはには独自の建築文化が香る、味わいのある町並みが残っています。
蔵の特徴は、壁に雨水から白壁を守る為の数段の庇。
吉良川町のパン屋さん 大正時代からのパン釜が今も現役
国道55号線沿い、太平洋に面する高知県吉良川町は明治後期より土佐備長炭の廻船で栄えた町。
旧道沿いにはには独自の建築文化が香る、味わいのある町並みが残っています。
蔵の特徴は、壁に雨水から白壁を守る為の数段の庇。
吉良川町のパン屋さん 大正時代からのパン釜が今も現役
http://www.taka-a.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/7
※ トラックバック、コメントはどなたでも投稿できますが、承認制となっております。いただいたトラックバック、コメントが承認され、ページに表示されるまでに少々お時間をいただく場合がございますのでご了承下さい。