土曜住宅学校 2008
4回にわたる住宅の勉強会に参加します
今回の講師は中村好文さん
FLライトの設計した明日館で開催されました
中村さんの長野県に建つ小屋作りの話から色々と考えさせられました
もっともっと楽しいものを、丁寧に作って行きます
天高く牛肥える秋
東京駅周辺のいたるところに牛のオブジェが置いてありました 何かイベント?
4回にわたる住宅の勉強会に参加します
今回の講師は中村好文さん
FLライトの設計した明日館で開催されました
中村さんの長野県に建つ小屋作りの話から色々と考えさせられました
もっともっと楽しいものを、丁寧に作って行きます
天高く牛肥える秋
東京駅周辺のいたるところに牛のオブジェが置いてありました 何かイベント?
岩瀬牧場内に新らしくできた施設です
自然の中にある造形はいいのですが
その取り付け方法は、木にボルトを貫通させて根太を組んでいます
他の施設もこの方法なのでしょうか、木がとってもかわいそう
アパートの便所に、とても大胆な土管の利用法 かなりの太さ
築?0年経つ痛んだ外壁等に比べて、釉薬がしっかりのこりまだまだ現役^ω^
ソニー名誉会長大賀典雄氏より寄贈の軽井沢大賀ホール 設計:鹿島建設
聖パウロカトリック教会 設計- A・レイモンド氏
石の教会 内村鑑三記念堂 設計 - ケンドリック・ケロッグ
星のや 設計 -東利恵
水の周りに配置された客室には ゆったりとした光と風が入ってきました
日本料理嘉助 季節の献立は原価が厳しいのかさびしい料理でした
安曇野 水車
松本 浅川温泉 貴祥庵 設計:羽深隆雄・栴工房設計事務所
国道55号線沿い、太平洋に面する高知県吉良川町は明治後期より土佐備長炭の廻船で栄えた町。
旧道沿いにはには独自の建築文化が香る、味わいのある町並みが残っています。
蔵の特徴は、壁に雨水から白壁を守る為の数段の庇。
吉良川町のパン屋さん 大正時代からのパン釜が今も現役
道の駅「安達」智恵子の里 二本松市和紙伝承館にお願いしていた柿渋和紙がようやく届き、不覚にも閉め忘れた窓から入った大雨でシミのついた和紙床のリニューアルが完了しました。
所要時間は約6畳の床と腰壁45cmを2人かかりで約2.5時間。時間がかかるのは出入りのある枠周り、そこを丁寧にすればどなたでもきれいな仕上がりになります。
今回の張り方の工夫は、ふのりに5%ほどの木工ボンドを混ぜ、はがれにくくしました。シミのついた和紙ははがさずその上に重ね張り、つまりはがれない方がいい!
柿渋も前回は入居前の施工の為和紙を張ってから柿渋を塗りましたが、今回は柿渋和紙を事前に準備してから張りました。そのため柿渋特有の匂いも気になりませんでした。
完成した座の間は、柿渋の色を以前より濃くした為、より落ち着いた感じ。
水に強い柿渋和紙は、水周りの壁面にも使えそうです。